

| ■会社概要 | ■沿革 | |||||
| 会社名 | 株式会社平和合金 | 昭和36年 |
美術銅器の他、機械鋳物も手掛ける |
|||
| 所在地 | 富山県高岡市戸出栄町56-1 | 昭和53年 | 現、戸出栄町の銅器団地に進出する | |||
| 設 立 | 昭和26年4月 | 昭和61年 | 増築 | |||
| 資本金 | 2000万円 | 平成元年 | 法人化し、株式会社平和合金とする | |||
| 役 員 | 代表取締役 藤田 益一 | 同 年 | 自硬性樹脂鋳型プラントを購入する | |||
| 専務取締役 藤田 勝士 | ||||||
| 社員数 | 30名 | |||||
| 営業品目 | 銅像・胸像・神仏具・モニュメント・建築金具 | |||||
| 工場規模 | 1,394.20平方メートル | |||||
| ■ロゴマーク | ■高岡銅器の街と共に生きる | |||||
![]() |
■和=環 ■平らな「環」が大きな「環」に成長する様を表しています。 ■大きな「環」の影のように見える楕円形はこれまでに培ってきた伝統や技術を象徴している。 ■大きな「環」は、これからもおだやかに、ゆるやかに益々上昇して行くだろう。 |
![]() |
高岡銅器は、加賀二代藩主「前田利長公」が産業振興策のひとつとして、現在の金屋町に鋳物工場を設けたことにはじまります。はじめは農耕のための鋳鉄鋳物が多かったのが、後に銅鋳物の需要が増えて、やがては高度な技術を生かした仏具や燈籠、置物、花器、凡鐘などの生産に発展し、今日では銅鋳物製品のシェアは全国の90%以上を誇っています。 | |||
| ■案内図 | ||||
![]() |
![]() |
|||